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久しぶりに一晩中ずっとゲームをやりました。最近は忙しいんだからあんまり時間を見つからない。
ストーリはとても面白い。特に八月の。春(四月~六月)の話を見たときは「話がどんどん短くになったんじゃないかな」っと思ったんだけど、やっぱり気のせいだった。夏(七月、八月)編は長かった。八月の分は「神事鬪劇カーニバル」からの人物がたくさん出で、(公式サイトのあらすじによると、)物語も似ていた。おかげで書きやすかったかも。まぁ、そのゲームもいつかやるつもりです。
方言を使うせいか、初めてみるときは少し分かりづらい。しろ様の話とか。神がらみの話も難しい。それをなじんだいま、特別な言い方は不思議な雰囲気を感じました。
グラフィックは全体的にいえばよかったが、曲がってるとこは少しあります。たとえば蒼が屋上で柾木を攻撃した時の顔。まぁ、これでも私が見た同人ゲームに比べばトップに立つに違いないケド。
秋編はまだダウンロード購入できないので、今は我慢する。この数日サボった分も補修しなければならないし。
PS:春のとき(昨日)私はゲームアンケートを気軽くに書くのだが、どうやらその返事はTalestuneのブログに出たらしい。もっと慎重に書くべきだった。まぁ、いいや。今考えてもしょうがないだろう。
もう遅いから今日はこれで。何かが考えついたら秋編の感想で書こう。
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