平成19年12月27日木曜日

朝倉、お誕生日おめでとう!!


(明日は)ダ.カーポからの朝倉音夢の誕生日だから描いてみた。まだ初心者なのであんまり細かく見ないでください。あ、いえ、逆。もし変なところがあったらコメントしてくださればうれしいです。

最近自分のオリジナルキャラを作ろうと思うって絵を描くの練習を始めた。時間はすごい掛かるけど結構楽しい。ちなみにこの誕生日の絵はゼロから七時間か八時間くらいは掛かった。前に苦手だった影も少しマシとなる。線絵は…まぁ、見たの通り身体のほうはめちゃくちゃ。最近顔の絵ばかり練習していたせいかも。まあ、こういうことで。

ps.このキャラのことが大好きだから、彼女専用のラベルが出来た。

平成19年11月21日水曜日

収穫の十二月 冬、春、夏

ゲーム話の紹介を知りたい人は公式ページへ:ぽちっと

久しぶりに一晩中ずっとゲームをやりました。最近は忙しいんだからあんまり時間を見つからない。

ストーリはとても面白い。特に八月の。春(四月~六月)の話を見たときは「話がどんどん短くになったんじゃないかな」っと思ったんだけど、やっぱり気のせいだった。夏(七月、八月)編は長かった。八月の分は「神事鬪劇カーニバル」からの人物がたくさん出で、(公式サイトのあらすじによると、)物語も似ていた。おかげで書きやすかったかも。まぁ、そのゲームもいつかやるつもりです。

方言を使うせいか、初めてみるときは少し分かりづらい。しろ様の話とか。神がらみの話も難しい。それをなじんだいま、特別な言い方は不思議な雰囲気を感じました。

グラフィックは全体的にいえばよかったが、曲がってるとこは少しあります。たとえば蒼が屋上で柾木を攻撃した時の顔。まぁ、これでも私が見た同人ゲームに比べばトップに立つに違いないケド。

秋編はまだダウンロード購入できないので、今は我慢する。この数日サボった分も補修しなければならないし。

PS:春のとき(昨日)私はゲームアンケートを気軽くに書くのだが、どうやらその返事はTalestuneのブログに出たらしい。もっと慎重に書くべきだった。まぁ、いいや。今考えてもしょうがないだろう。

もう遅いから今日はこれで。何かが考えついたら秋編の感想で書こう。

平成19年11月2日金曜日

クラナド 第五話「彫刻のある風景」

(ネタバレ注意)


あらすじ:
  • 風子が幽霊の可能性があることを知ってから、智也と渚は風子の姉の伊吹公子を逢いてそれを確かめたい。
  • 結婚相手の名前は妹の風子しか知らないはずだが、なぜか渚と智也がそれを知ってるっと惑ってる公子。智也は公子が彼氏と一緒にいたことを生徒に見つけて、噂を勝てに広げたじゃないかっと説明した。
  • 光の玉が空にあちこちで舞ってる。すごい数。
  • 風子のことを放って置かないと思ってた渚は、風子をしばらく古河の家に世話することになった。古河の両親は伊吹公子の知り合いだから、風子は適当な苗字を考えとくと智也に言われた。彼女は「磯貝」で決めた。結局隣さんの苗字だった w。
  • 古河の三人は徹夜して風子の☆彫りを手伝いした。☆は星じゃなくてヒトテです。渚もそう思う。
  • 渚に抱かれて、結界に入た風子。藤林姉妹のおかげで、「話してる相手をすり替える」を極めた。
  • 風子の☆の配るを手伝う渚と智也。あんまり順調ではないので風子は落ち込んだ。
  • 智也は風子に元気付けたい。彼女は授業行ったことないので、智也は数人の友達を呼んで「授業」ごっこをした。ちなみに先生役は古河香苗さん。

こういうあらすじが書きやすい。文字の流れはある程度無視してもいいから。

あれは光の玉だよな。それを見た途端、いろんなことを思い出した。前は渚ルートに一直線と期待したが、クラナドってそういうゲームじゃないな。クラナドといえば、家族と町の物語だ。人を幸せにすれば、光の玉を手に入れる。たくさんたくさんの光の玉を集めて、新たな命がみんなの祝福で生まれる。だから渚以外のルートも絶対入る。私がなにをいってるのかさっぱり分からない人はアニメの続きを見てください。

風子いじりの「話してる相手をすり替える」は確か初めてだよな。なのにもうレヴェル極めた。少しがっかりした。でも面白かった。アニメ化されると面白さも増やした。でも、男が女になるっていうのは、幽霊である風子が驚くことじゃないだろう。彼女自身の状態がもっと変。

そういえば、彼女が幽霊のことを自覚なくでも、自分が人間じゃないことを気づくだろう。たとえば食事。金がないから多分まともな食事してないでしょう。でも平気で☆を彫ってる。

最後の六人(七人)だけの授業の雰囲気が好き。とっても暖かい。


次回:「姉と妹の創立者祭」。渚と智也は風子を彼女の姉に逢わせる。

平成19年11月1日木曜日

Myself; Yourself 第五話「咲かない桜」

(ネタバレ~)
そろそろ「ネタバレ」を書くのも飽きたな…ディフォルトにして出来るのかな?




ストーリ:
老人ホームの謎のお婆さんを紹介すること。
神社で祭りを開催すること。
菜々香がその祭りで桜の舞を舞うこと。


老人ホームの猫は「ポー」という名前付けられた。麻美が老人ホームに入るシーンで言った「あらポー」はどっかで聞き覚えがあるよな。あっ、そっか…「舞い 散る」中の和観さん。彼女は主人公のことを「坊」っと呼んだ。そして挨拶するときは「あらはー」と言うのはよくある。そういや私は舞い散るもまだやり終 わらないな。

かじんのお婆さんは菜々香にそっくりの孫があるらしい。ヴァイオリンも引いてた。そして事故に逢ってし死んちゃった。そのせいで情緒がとても不安定。菜々香を見た突端、取り乱した。最後のシーンでお婆さんが一人でテレビに映る菜々香を見てる。なんだか嵐が来るように見える。

私はこのアニメが普通の萌えアニメと思った。けど、今まで見ると、そう簡単なことじゃないかもしれない。菜々香は過去で何があったのか?佐菜以外の人は知ってるらしいけど、肝心な主人公(と私達)は何にも知らない。火事があるように見える。彼女が叔父さんと暮らすのも気になる。両親はどこに?そして彼女はもうヴァイオリンをひけないらしい。謎だらけだ…。もうひとつ気になる点はその生贄の噂。人を燃やすって…火…

私は妹属性あるかも。雛子を無性に可愛いと思う。でもやはり菜々香のツンテレの勝つ。

佐菜は射的強っ!あんなぬいぐるみまで取っちゃっとは…やるな。そして雛子に略奪した w。


禊ぎをする菜々香


次回:「大人だもん」…雛子が佐菜のマンションに住み込む?

平成19年10月30日火曜日

ダ.カーポⅡ 第五話 ~あと2センチの距離~

(ネタ、ばれる)

簡単なあらすじ:義之と小恋は付き合ってからずっとバンドの練習が忙しくて、デートも一回も行ったことないらしい。事情を知った友たち(ななかとか杏とか)は二人のデートの機会を作った。そして二人は映画に行った。その後、みんながカプッルを尾行することを義之と小恋にばれて、逃げ出した二人はデートを最初からやり直そうっと決めた。そしてようやく手を組んだ。デートも無事終了した。

二人は恋愛映画を見に行った。入る前に、義之はそのえいがのことを「あんまり得意じゃないんだよな」と言った。男だからそういうタイプはつまらないと思うだろう。けだ、彼の「得意じゃない」って言うのは別の意味で…彼は泣いてた w。パンフを見ただけで泣けそうになってた w。

映画見た直後、渉が二人を発見したシーンは少し変わった。これは作画失敗かも。どう見ても小恋の身体は傾いている。友達が見つけられた時の店の配置も変。都合よく、あそこは空いてるスペースがある。もし机があったら、物はあちこちで散らかられると思う。



茜の新髪型は似合うな。杏は相変わらず華麗な衣装を着てた。


タイトルの2センチっていうのは何のことだろう。奥手二人組はキッスしようてすらない。(気づかない間接キッスはあったけど)。二人の距離といえば、手を繋ぐことないから腕を組んだまで進行した。大きな進歩…かな…。こんな初々しい恋愛もいいかも。後七話の時間もあるじゃない。ふむ。先週の予言ははずれた…


次回:「人間キライ」。どうやら天枷の話です。義之X小恋が続くといいな。

平成19年10月29日月曜日

ダ.カーポⅡ 第四話~秋風の中で~

(ネタバレ…あるようなないような…)

私があらすじをしない限り、ネタバレの可能性も低いと思う。

今回は体育祭の話。高校生カップルは時間(と思い出)を作ろうとしたけど、ほかの人は不注意であれ故意であれ、ふたりの邪魔ばかりしていた。最後、やっと二人だけの写真が残ってた。めでたしめでたし。それにしても、義之は小恋の彼氏のままです。もうアニメの三分の一が過ぎたよ。やっぱりほかのルートに入らないのか?まあ、十三話だけといったら、最初から特定のルートに入るか、学園コメディーになるか、この二つの一だな。

杏の悪魔みたいな言い方がやっと出た!「こんなことを女の子に言わせないでね、バカ」っと。こうじゃないと彼女っぽくないな。やっと彼女が杏の実感が出た。そして義之を小恋の胸に全校生徒の前で押し付けた w。今回の話はゲームにないと思う。少なくとも記憶にはないな。特に杉並(万年混乱創造者)の変な悪戯。あっ、でもロケットを靴につけるのはいいアイディアかも。方向のコントロールがよくなるなら w。空にも飛べるよ。商品として売ったら多分売れる。もう一つの杉並機関は運動会で使った網。あの網のはちょっと変。生徒達は確か網の下でいたよな。でもなぜ義之ボタンを押す後、みんな網の上から跳ね上がった?まぁ、桜木が原因と考えたらいいかな。

今回の話は面白いとは言え、少しコメディー要素が多すぎるかも。ドラマがほしいな。二人の関係を進んでくれ。もうあんなに時間がたつのに、二人は告白直後のままだ。じれったいな。二人とも奥手過ぎるよ。もしかしたらいつかななかに横取りしちゃう。

次回:「あと2センチに距離」。多分キスのことでしょ。そして絶対成功しない。これは予言で~す。(ただの予感だから信じないでください。)

平成19年10月27日土曜日

クラナド 第四話~仲間を探そう~

(ネタバレあるかも)

前回、生徒会室に呼ばれた渚さんは生徒会の人にルールを説明して。部員の募集は禁じられて、部としての活動もできないらしい。それて、仲間を探すってわけ。ストーリを詳しく書くのは疲れるから、今回は主に感想だけ。

春原最高!「次の授業で使うおっぱいを忘れた!智代、おまえのおっぱいを貸してくれ!」っと。蹴られたのも無理じゃないな。それて後、ボーリングの投球フォームで「毎朝、僕の朝食を作ってください!」っと。面白すぎるよ。最初に見たとき、笑いが止まらない。やっぱ彼は最高だな。「コンボがつながった」のも面白い。やば、少しヒステリーになったかも。今回、1013ヒットに達成した。智也のせい(お陰)だ。彼は悪魔だな…そして春原は馬鹿すぎ。

ことみさんは相変わらずマイペース。それにしても彼女の本読む速度は早い。もし智也が一緒に読むことにしたら、彼は絶対スピードに会わないだろう。

風子さんは今回大活躍した。それになぜか智也と陽平のことを変な人と呼んでた…「変な人がダブルでいます!」 (陽平に)「あなたは髪が変な人です!」 (智也に)「あなたは存在自体が変な人です!」 www。ヒトテのことを話してまた結界に入た。って、智也は牛乳のストローを風子さんの鼻に突っ込んだ(レベルワン)!残念だけど、牛乳を吸う前に気づかれた。

渚さんと椋さんの百合っぽいシーンがある w。大体、普通に聞けばいいんじゃない?なぜ手を絡む必要がある?顔もそんなに近づくな!余計に誤解されやすくと思う…まぁ、渚さん本人は気づかないだろう。って、椋さんはオッケーした!彼女は百合でもいいですか w?や、でもちょっと見てみたい気がする。

渚さんは留年したから、伊吹公子先生(風子さんの姉)のことを知る。それて、「(先生は)昨日もパンを買いに来て、妹の見舞い帰りっとおっしゃってました」っと渚。まさか風子は幽霊ですか?って、私はそれを知るはずなんだけど…驚いてみただけ。

次回:「彫刻のある風景」…どうやら風子ルートに寄り道するつもりだな。でもこんなに早く風子ルートを片付けたら、「風子マスター」が見られないじゃん?

Deco Online~

って、もう五日このブログに書いてない…忙しいんので、時間の流れの感じが薄いになったかも…
まぁ、それを置いといて、本題に入る:

公式サイト http://www.deco-online.jp/

Deco オンラインは基本的に無料で遊べるから、時間があるならちょくちょく遊んで、ないならそのまま放置しても損はない。遊ぶ時間は金がかからなかったから。んで、私はこの一ヶ月間たまに休憩の時間でやってる。まぁ、ゆっくりしてもいい休憩にもなろうと思って。今日でつい33級にレベル上げた。先はまた長いが、まぁ楽しめばいい。

オンラインRPGゲームをやるのはこれで初めてから、レベルを上げるのはそんなに難しいことに驚いた。何時間もかけてやっとレベルがただの1をアプされた。もし普通の金をかかるゲームなら、相当のストレスがあるだろう。ゲームはやっぱゆっくりと楽しめなきゃ。ずっとレベルアプとか装備とかを考えたら心臓にも悪いかも。

私の日本語は下手だから、昨日まではずっと一人でやっていた。って、今日はパーティを参加してみた!まぁ、誘われたから。幸い、簡単の会話はできる。(返答するときは数秒遅れるけど、結果オーライから気にしないことにした)。パーティのメンバーは敵を倒せるとき、ボーナスがあるらしいから(今日始めてこれを知った)、みんなはパーティを参加してる。なるほどな。でもこれて時間がかかり過ぎ。最初は十分ほどを軽くやるつもりだが、パーティを入た以上、離れづらくなった。ボーナスがうまいのも原因の一つけど w。結局、二時間も遊んだ。寝る時間が減ってるよ…まぁ、レベルは32から33に進化したから、収穫はあると思う。それに面白い。

欠点があるとすれば、クレジットカードは日本のカードしか使えない。Decoは基本的に無料で遊べるけど、スペシャルアイテムを買いたいなら(制服とか水着とか風船とか羽根とかペット虎とかいろいろ)、金がかかります。私は羽根がほしいな~格好いいよ~でも日本のカードを持ってないし…。聞き合わせに尋ねても適当な返事しか得てなかったから、がっかりした。

でもまぁ、無料で遊べる自体がすごくいいことだよな。感謝すべきと思う。

平成19年10月22日月曜日

Myself Yourself 第三話「クッキーと小石」

(ネタバレある)

このアニメのOPは乗りいいな。演奏会のシーンが好き。

若月の双子は奈々香と佐菜の関係を睦むため、全員で一緒に川に遊びにいくと提案した。小さい時みたいに。氷を解け続ける奈々香もそれを賛成した。運が悪くて佐菜は奈々香の鏡を壊したけど、翌日彼はそれを新しいの鏡で弁償した。奈々香は家に帰った後、鏡を見て、昔を思い出しながら、クッキーを焼くことに決定した。

早速、日曜日が来る。佐菜は双子の本意を知らずにあさみを呼んだ。バスの中、あさみが自分のポケット鏡を取り出して、奈々香に見つけた。その鏡は佐菜から奈々香に弁償の鏡と同じ様式。氷はまた増えるかも…。やっと川に着いて、佐菜と麻緒衣と修介は釣りを始めた。ファンサービスは置いといて、とにかく魚は一匹しか釣らない。みんなが焦ってるとき、麻緒衣が予備のバーベキュー料を用意始めた w。魚を切って血まみれのナイフを見た佐菜の反応は何でだろう。それが過去のことと繋ぐのかもしれない。メシ食った後、奈々香はクッキーをみんなにデザートとして食べさせるけど、あさみのケーキに先に越したて取り辛くなったから、結局バッグから取れない。

川の後はみんなでプールに行った。水着のファンサービスも置いといて、みんなは楽しい時間を過ごした。麻緒衣は最初スライダーを怖がるけど、結局何回も遊んだ w。佐菜の腕時計はなんか変。何かを隠すかも。

帰り道、麻緒衣は奈々香のクッキーはおいしかったっと話してた。それを機会で奈々香はクッキーあることを佐菜と麻緒衣に告げた。そして麻緒衣がこれから茶会をするのを提案した。クッキーをごくりと大口に飲み込んでたふたり。そしてお礼に佐菜は川で拾った石を奈々香にプレゼントした。これはさすがにちょっと……と思う。もう少しマシなプレゼントをしてればいいかも。でも奈々香本人は気に入るらしい。それにしても奈々香のツンテレ度は高い。危険のレヴェルまでにいった。一人で石を見ながら照れる姿が可愛過ぎるよ…

次回:新キャラ?修介の知り合い?

平成19年10月21日日曜日

クラナド 第三話「涙のあとにもう一度」

ネタバレ注意

今回もちょっとだけストーリを進んだ。雨の中で立ったせいで、熱を出した渚は三日ほど学校を休んだ。見舞いに行った智也は残念ながら渚に会えない。後日、ポスターを作った渚と智也は説明会の練習しようって、本を借りたいと資料室へ向かった。(なぜ図書室じゃない?)。そこで(彼女自分いわく)資料室を管理している宮沢有紀寧と出会った。資料室はなんかの悩み相談室とかに改装した。本は借りた後、二人は部室で説明会の練習した。見学者役の岡崎智也。渚の説明が終わり、見学者の質問時間へ。ほとんどの答えがうろたえたけど、渚は団子大家族の質問について突然ハイテンションで答えた。「ストップ!」っと智也。練習の成果に落胆した渚は経験もないのに演劇をやりたいの本当の理由を智也に話した。みんなで楽しいことをしようって。智也はこの話が説明会の時でみんなに話せばいいんじゃないかっと。練習会はこれで一段落。その後、二人は偶然掲示板のポスターがないことを気づいた。たまたま通り過ぎた有紀寧はポスターが生徒会のひとに破壊されたと伝えた。直後、渚に生徒会室に行かせるのアナウンスが出た。…そこでまだ団子大家族の歌が始めた。これが今回ストーリに関しての部分でした。

春原の身体はすごい。今回もちょっかい出して智代に連続蹴られた。今回は0733Hitsに達成した。よく生き延びたな。その「0」も気になる。いつの日か9999が来るかもしれない。放課後、彼は智也に起こして、智也の安い嘘を信じた。世界が滅びたっと。彼はサッカーのせいで脳が発展してないかも。その時、智也が中庭にいる奇妙な生物を発見した。子豚だった。子豚との遊びに熱心する春原。けど、すぐに辞典に打たれて、続いて杏のキックを来た。危険を知らずパンツを見たと呟いてた春原。そしてまだ空に舞ったw。その子豚は杏のペットで、名前がボタン。彼女を向かいに来た。可愛い~

もう一人の新キャラは芳野祐介。彼は街灯の修理してた。運が悪くて、そこに車があって、何かが打たれた様子だった。それて車主と喧嘩した。彼はいきなり人生を語った。そういえば彼はこういう人だな。って、運がよくて智也が車に撃たれるものが猫と判断した。ちょうどその時、猫一匹が車の下から出た。車主は猫を見て、その場から行った。礼をしたくて名刺を出す祐介。その後、寮に行った智也が祐介のことを春原に伝えた。なんと、祐介が超有名なMCだったらしい。引退したけど。なぜ彼は引退して街灯の修理をするのか…やばい、忘れた。ゲームをやり直そう。まあいい。アニメは説明するはず…ないね。やっぱゲームをやり直す。

そういえば風子も出た。相変わらず小動物みたい。智也がナイフを返して、お礼に「☆」形の奇妙なオブジェクトを彼女からプレゼントした。

来週は野球編かも。予告でホームランを聞こえた。寄り道はいいけど、メインストーリはちゃんと進んでくれ。まぁ、今までの速さはちょうどいいかも。演劇部の部分は早すぎると味が失うと思うから。

「収穫の十二月」シリーズプレイ開始

公式サイト:

バナーとゲーム紹介ページ:


画がとても綺麗で、ネットでの評価もかなりいいらしいから、つい「収穫の十二月―冬」と「収穫の十二月―春」を買っちゃった。選択肢がないらしいから、ゲームよりビジュアルノベルに近い。まぁ、分類は置いといて。

少しやり始まって、シナリオは面白そう。どこかの方言を使ってたので、特別な雰囲気が出る。非現実の話だが、それで魅力的と思う。特にしろ様が夢のように美しかった。

感想は一段落から別のポストで書く。

平成19年10月17日水曜日

アニメ秋新番 その三

げんしけん2 (第一、二話)

キタ―――――――――――――――――――――――――――

そういえば私はげんしけんⅠを最後まで見なかったな。まあいいや。

彼らはコミフェスに参加して、自分の同人誌を作ろうと張り切ってる。けどある部員はやる気あんまり出ないから大騒ぎになった。それてやっと春日部さんが耐えられなくなって、ほかの部員に一週間中漫画の完成を命令した。地獄の一週間過ぎて、やっと終わり。コミフェス当日は来週の楽しみってこと。

ここはやっぱ第一季を見るべきでしょか。私は荻上さんを知るのが初めだし。


レンタルマギカ (第一話)

主人公は魔法使い屋(?)の社長を務めている。それて魔法がらみの事件の依頼を受けて、魔法の力でそれを解決する。第一話はあるクラスメイドの祖父が神隠されて、彼を探しっていう展開。魔法というけど、ケルト魔法とか陰陽道とか神道とかもある。要するに超自然の力を持つ人の集まり。いろんな超能力者が一斉に出るのは見たことないから新鮮かも。アクションもよくできた。

主人公(伊庭いつき)の力は一見弱いだけど、場合によると最強になるかもしれない。

ダ.カーポⅡ 第三話「ファーストレッスン」

今回は白河ななかの紹介。

私今週忙しいから今回のあらすじはパス。

何でなくだけど、今回の桜内義之の顔は少し悪人に似る。作画のせいかも。でもやっぱりいいやつ。意外と義之は本気で小恋と付き合うみたい。ギャルゲーアニメとしてはよくした。その調子でアニメの最後まで行ってくれ。そのほうがいいと思う。

それとあのロボット。最新技術のはずなんだが、ちょっと馬鹿に見えるのは気のせいか。「世界の制服」の店を見ながら「世界の征服」の計画をするのはないだろう。それにバナナミンも最新技術と思えない。バナナを食べないと作動しないって w。

でも小恋ルートの桜度(魔法)が足りない。魔法の影響はほとんどないはず。ちょっと残念。

平成19年10月13日土曜日

クラナド 第二話「最初の一歩」:新キャラの紹介

(ネタあり?)

今回のクラナドは主に第一話に出なかったキャラクターの紹介。

あらすじ+感想:

前回、家の雰囲気を耐えられなかった折原は外へ逃げ出して、天使みたいな古川を出会った。彼女は演劇の練習をしてた。クラナドのゲームは現実的だったから、先週第一話を見た後私はそれを折原の見た幻影かもと思ったけど。まあ、これもありかな。

翌朝、通学途中の折原は藤林杏が乗ったバイクにぶつかった。悪いことでもしてないのにま罵倒された折原。そういえば杏はこういう人だな。ゲームでは人が動かないから効果はアニメのほうが上だと思う。そして学校に着いた後、折原は椋にバイクのことを話す途中、杏に辞典投げて辞めさせた ww。その故、「杏はバイクで登校します」は「杏はバイ…です」になった。そしてクラス中ではかのじょはもしかして女の子も好きとか、大騒ぎでした。当然、折原は廊下に強制連れ出されて、説教された。ここは少し既視感があるが…どこだろう。今回、藤林杏の紹介はここまででした。

登校した早々春原に連れられて生徒会長の坂上智代に挑戦した。何で挑戦なのか私にはさっぱり。で、勿論、春原は完敗した。空中で 0528 Hit らしい。ゲームの 64 ヒットはとこへ行った…それを見たかったな。ま、もし 10000 Hit とか進化したらそれもかなり面白いと思うけど。

そして折原は四時限目(?)の授業をサボって、一眠りをしようっと図書室へ足を運んで、謎の少女と出会った。彼女は図書室の本を切るつもりが、折原に一時的にやめさせた。でも彼女は折原の質問を答えず、ただ彼に「弁当を食べませんか」っと言った。惑って玉子焼き一つを食べた折原。そして彼は昼休みの時クラスメイトから彼女の正体を知った。なんと、全国模試でいつも全国一位の天才だった。道理で少し変わった。私はゲームの前半で一ノ瀬ルートが一番好き。けどアニメじゃ一ノ瀬ルートに入るとはちょっと無理かも。アフターストーリは長い上に、アニメは二十四話しかいないから。

折原はなんかの理由で美術室へ向かった。それて謎の少女その二を見た。彼女は鈍いナイフで何かを作ろうとしていた。ナイフが鈍くて使い辛いから、よく彼女自分の手を切る。それを気づいた、折原はナイフを勝手に没収した。変なトリックを使ったけど w。彼は「それは何」っと質問した。彼女が答えする途中、妄想モードに入った。そしてナイフを簡単に取った w。もしかしたら、数週後「風子使い」を出るかもしれない。楽しみだな。先と同じく、アニメの効果がゲームより大きいな。ゲームをやった時はただ彼女が面白いと思ったけど、アニメでは萌えすぎて死ぬかも。彼女はまるで子動物みたい www。

ストーリに関してはあんまり進んでいない。折原の応援を得て、渚は演劇部のために頑張り始めた。「だんご大家族」が溢れてる、変な部員募集ポスターも作った。春原は折原が演劇部を応援したことを知って、折原が部活嫌いなわけじゃないかっと尋ねた。渚はその質問を聞いて惑った。折原は彼女に説明しようて、彼がバスケやってたことを渚に伝えた。そして渚は「明日の放課後バスケをやろう」っと。翌日、大雨でした。まさかと思って、折原はグランドに向かって、渚を発見した。そして彼が右肩の傷のことを話した。だからバスケは辞めたって。渚は謝りながら、ずっと雨の中で立ったせいで気を失った。彼が先日全部話したらよかったのに…。

そして団子大家族の歌がはじめた…で、もう終わり?

ストーリは直接に渚ルートに入ったみたい。それてアフターストーリに直進かな。寄り道をしすぎないようにっと祈ってる。

やっぱり日本語では感想をうまく書けないな…Orz....

平成19年10月12日金曜日

ONE~輝く季節へ~ 七瀬留美編

二つ目のルートをやり終わって、その空に消えたの謎に関してはなにも得ていない…

ネタバレ注意

私にとって彼女について最初の印象はエターナルファイターからだった。暴力で攻撃力強い。そして剣道をやってる。あんまり可愛げのない人です。でもまあ、今から見れば、やっぱ可愛いな。本編のおかげだと思う。

このルートの前半はでは長森編と違って、ノーマルでした。折原と七瀬ふたりは普通に学校生活を送って、いつの間に恋に落ちた。後半は長森編とはあんまり変わんないな。折原の過去を語ったから、彼はまた空に消えた、一年後また不明な原因で現れました。このゲームは最終ルートとかでもあるのか?

もし新しいこと出なかったら、次の感想を書くのは全部終わりの後と思う。

そういえばそれ散るのストーリも分からないことばかりだな。

ONE~輝く季節へ~ 長森瑞佳編

一ヵ月くらいたって、私はようやく最初のルートをクリアした。最近忙しすぎるから。アニメ新番も面白そうだし。

さっそく感想を…一言を言うと、正直、最後はどうなったのかのがわからない。

(ネタバレ注意)

はじめては正常だった。幼馴染の長森が毎日主人公の折原浩平を起こしに来た。まあ、現実的じゃこういうシチュエーションは無理かな。でもゲームでは正常に分類されるだろう。そして折原は毎日学校行って、昼ごはん食べて、退屈な日々を送った。そして何ならの機会で長森に告白した!これもよくある展開だし。驚くことはない。

変なのはその後。折原はわざと長森に傷をつくことをしました!いくらなんでもそれはないだろう。で、長森はいやな顔も出さず、我慢し続けた!なんか変…ゲームだからかな…。まあ、気にせず続けてやってみよう。やがて誤解(?)を解けた。二人の幸せの毎日でした。途中はちょっと変だけど、ストーリは分かれやすくなったな。

彼の、折原の、過去も少し書かれてある。とにかく悲しい。父さんはいない、母さんは彼と彼の妹二人のことを放っておいて、とこかに消えた。それて妹さんは重病を身に纏った。そして死んだ。葬式でも母さんの姿を見えなかった。親失格だな。

それから…変なこと(その二)がやって来た!折原は消えてゆく!!!本当の意味で消えた。最初はみんな彼のことをどんどん忘れてた。そして空気になったみたいで、彼は空に消えた。何じゃこりゃ。わけ判らん。そして数年後普通に学校へ戻った。何でまた現れたの?って、何でところじゃない、どうやって空気から生まれるのよ。

ほかのルートもやってみるか。もしかしたら謎を解けれるかも。今は頭の中グルグルして、何にも判らなくなったけど。

平成19年10月10日水曜日

BLUE DROP 第二話「Lavandula」

ネタバレ注意

あらすじ:
メインヒロインの若竹マリは、名門女子高校に転校してからの初日がやって来た。それで運がいいかよくないか千光寺萩乃の隣の席になった。萩乃はマリがなんとか事件の生き残りのことを知ったあと、マリと同じ部屋に寮母にお願いして部屋を替わった。一方、萩乃は何とかの潜水艦のコマンダーを務めているらしい。潜水艦は傷害があったらしくて、いま修復中。で、早速夜になって、艦長は潜水艦の異変があたことを気づいて、何ならの能力で萩乃に報告に来た。普通の人は彼女を見えぬはずなんだが、なぜかマリには見える。萩乃は説明しようとマリを触ったけど、変なことが起きた……今週はここまで。

感想:
百合っぽいシーンがある :p。萩乃は微笑むながらマリが「見ていて飽きないわね」っと言った。それに二人は同室になった。このアニメは十分百合の素質がある。

萩乃はマリが巻き込まれる事件の関係者みたい。彼女は明らかに人間じゃない。宇宙人か超能力者か特別な力を持ったかもしれない。てないとコマンダーはなれないでしょう。

彼女が命令を戦艦に伝わる方法は可愛かった。鳥形のロボットらしい。それてそのシーンにはラベンダーが飾っている。遠くから見ると絵みたくて美しかった。

ストーリはどんどん面白くなってきたな。


あ~~~日本語で書くのは難しい~~~時間がかかりすぎ~~~

ソルフェージュ

KOGADO新作ソルフェージュの発売日が今年の十二月二十一日に決定したらしい。

公式サイト:http://www.kogado.com/html/kuroneko/sol/

男性キャラは見ませんからこれは百合ゲーかなって。まあ、KOGADOの作品だから品質はいいと思う。それに百合っぽい。公式サイトから見ると、ミュージックアクションパートもあるらしい。懐かしいや~。以前シンフォニック=レインをやるときを思い出す。いいゲームでした。

期待~

サイトフィード

管理安いのため、FeedBurnerのフィードを使った。もし新しいブログへ変わるとしたら、フィードは変わらずにすむ。だからフィードは http://feeds.feedburner.com/fheadblogjp でお願い。


さきサイトをセッティングするとき、こういう説明を見た:「FeedBurnerを使用して投稿したフィードが炎上した場合」…炎上したって www 英語と中国語の時は確か炎を見なかった www

平成19年10月9日火曜日

2007秋新番 その二

第一話からの感想~

Myself ; Yourself

なんというか…普通の学園恋愛ものしか見えないな。主人公は五年ぶりに生まれの町に戻って、そして幼馴染に再会した。ごくある展開だな。ヒロイン達も可愛い。

でもいくつか気になる点がある。時々主人公は悲しい顔した(とくに母さんと電話したとき)。それにOPのなかでも主人公とヒロインの一人は悲しい顔した。もしかしたらこの五年の間になにかあったかもしれない。で、これもよくある展開じゃない。そんなに気にすることではないか。


BLUE DROP ~天使達の戯曲~

百合じゃない…少なくとも第一話にはない。可能性はあるけどw。男性のメインキャラいないし、お嬢様学校だし。

作画はきれい。ふたりのヒロインが初めて出会ったそのシーンは本当に夢の中みたい。一話だけには話はどう発展するのかのはまだ何にもいえないけど、ヒロイン達の関係がかなりおもしろい。昔の何ならの事件が絡んでるらしい。もしかすると、その一人は地球人じゃないかも。じゃ、二人は一緒にいってはいけないけど愛し合っているとか…(妄想暴走中)。あっ冗談冗談。

とりあえずしばらく様子を見よう。





まだ今度:
灼眼のシャナⅡ
ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- DRAGONAUT -THE RESONANCE
レンタルマギカ
素敵探偵ラビリンス
レンタルマギカ

平成19年10月8日月曜日

アニメ新番

今までそれぞれの第一話を見たの感想:

クラナド

まずはこれ。私は二年まえくらいこのゲームをやって、すごく感動しました。だから私にとってこのアニメは特別です。ほか多数のゲームを違って、クラナドは単純の恋愛ゲームじゃない。恋愛もあるけど、家族の話がこのゲームのポイントだと思います。(だから「だんご大家族」?)第一話から見ると、恋愛の部分はすくないじゃないかな?まっすぐ古河渚ルート直進にしか見えまません。もし普通のハーレムアニメになったら、私は京アニに失望すると思います。でもまぁ、多分ありえない。それにOPでは子供が見えるから、この心配はいらないだろう。


ダ.カーポⅡ

ダ.カーポⅡもいいゲームでした。個人的いえば、クラナドほど好きじゃないけど。第一話の印象は…キャラが変わってる…作画は少し変です。たとえば、月島小恋の印象はちょっと静かさは足りません。もっとおとなしい子のはずです。パーソナリティはおんなじから、まず基本的の問題はないと思う。

でも、第一話から告白なんで…ちょっと早すぎじゃない?しかもOKって…アニメはそんなに長くないんだから、
心には振られる準備をするほうがいいよw。冗談です。アニメ全部が小恋ルートの可能性もある。私には桜ルートに入るを望みますけど、それも主人公が(ピー←ネタばれ)っていうことな。恋愛アニメにはちょっと無理かな。


灼眼のシャナⅡ

面白かった。シャナの「うるさいうるさいうるさい」連呼が懐かしいw。今時間ないからまたつぎの機会で感想をもっと書きます。


面白そうなアニメリスト:

BLUE DROP

百合?じゃ、これは見ないとw。

平成19年10月7日日曜日

日本語を書きたいときの文章の置き場

私のメインブログはここです:http://fheadblog.blogspot.com。生活の記事はメインに書かれてあるので、興味ある方はぜひそちらへどうぞ。

私はアメリカでいるので、ブログするときも英語がメイン。まあ、見る人が多いほうがいいと思う。でも時々日本語も書きたいなって、このブログを始めた。書くの練習もかねてって感じ。アニメやゲーム関連の記事はここに置くのつもりです。キャラクタの名前とか感想とかは英語で書くのがどうしても違和感があるから。私はいま忙しいからゲームはあんまりやってないけど ^^;

まあ、こういうことで。