(ネタあり?)今回のクラナドは主に第一話に出なかったキャラクターの紹介。
あらすじ+感想:
前回、家の雰囲気を耐えられなかった折原は外へ逃げ出して、天使みたいな古川を出会った。彼女は演劇の練習をしてた。クラナドのゲームは現実的だったから、先週第一話を見た後私はそれを折原の見た幻影かもと思ったけど。まあ、これもありかな。
翌朝、通学途中の折原は藤林杏が乗ったバイクにぶつかった。悪いことでもしてないのにま罵倒された折原。そういえば杏はこういう人だな。ゲームでは人が動かないから効果はアニメのほうが上だと思う。そして学校に着いた後、折原は椋にバイクのことを話す途中、杏に辞典投げて辞めさせた ww。その故、「杏はバイクで登校します」は「杏はバイ…です」になった。そしてクラス中ではかのじょはもしかして女の子も好きとか、大騒ぎでした。当然、折原は廊下に強制連れ出されて、説教された。ここは少し既視感があるが…どこだろう。今回、藤林杏の紹介はここまででした。
登校した早々春原に連れられて生徒会長の坂上智代に挑戦した。何で挑戦なのか私にはさっぱり。で、勿論、春原は完敗した。空中で 0528 Hit らしい。ゲームの 64 ヒットはとこへ行った…それを見たかったな。ま、もし 10000 Hit とか進化したらそれもかなり面白いと思うけど。
そして折原は四時限目(?)の授業をサボって、一眠りをしようっと図書室へ足を運んで、謎の少女と出会った。彼女は図書室の本を切るつもりが、折原に一時的にやめさせた。でも彼女は折原の質問を答えず、ただ彼に「弁当を食べませんか」っと言った。惑って玉子焼き一つを食べた折原。そして彼は昼休みの時クラスメイトから彼女の正体を知った。なんと、全国模試でいつも全国一位の天才だった。道理で少し変わった。私はゲームの前半で一ノ瀬ルートが一番好き。けどアニメじゃ一ノ瀬ルートに入るとはちょっと無理かも。アフターストーリは長い上に、アニメは二十四話しかいないから。
折原はなんかの理由で美術室へ向かった。それて謎の少女その二を見た。彼女は鈍いナイフで何かを作ろうとしていた。ナイフが鈍くて使い辛いから、よく彼女自分の手を切る。それを気づいた、折原はナイフを勝手に没収した。変なトリックを使ったけど w。彼は「それは何」っと質問した。彼女が答えする途中、妄想モードに入った。そしてナイフを簡単に取った w。もしかしたら、数週後「風子使い」を出るかもしれない。楽しみだな。先と同じく、アニメの効果がゲームより大きいな。ゲームをやった時はただ彼女が面白いと思ったけど、アニメでは萌えすぎて死ぬかも。彼女はまるで子動物みたい www。
ストーリに関してはあんまり進んでいない。折原の応援を得て、渚は演劇部のために頑張り始めた。「だんご大家族」が溢れてる、変な部員募集ポスターも作った。春原は折原が演劇部を応援したことを知って、折原が部活嫌いなわけじゃないかっと尋ねた。渚はその質問を聞いて惑った。折原は彼女に説明しようて、彼がバスケやってたことを渚に伝えた。そして渚は「明日の放課後バスケをやろう」っと。翌日、大雨でした。まさかと思って、折原はグランドに向かって、渚を発見した。そして彼が右肩の傷のことを話した。だからバスケは辞めたって。渚は謝りながら、ずっと雨の中で立ったせいで気を失った。彼が先日全部話したらよかったのに…。
そして団子大家族の歌がはじめた…で、もう終わり?
ストーリは直接に渚ルートに入ったみたい。それてアフターストーリに直進かな。寄り道をしすぎないようにっと祈ってる。
やっぱり日本語では感想をうまく書けないな…Orz....