平成20年7月23日水曜日

久しぶりに

アニメを四時間連続で観ました。少しだけすっきりした。

最近、私のプレッシャーが強すぎたと思う。何かでプレッシャー発散をしざるを得ない。それで、偶然「メジャー」(少年野球アニメ)が今まで四期まであることを知って、急いで観始めた。道理で前に観たとき、なんか、物語の終わりが突然すぎると思った。

明日の朝までには第二シーズンの残りの三分の二が手に入れると思う。楽しみしてます。

そういえばこのブログは長く間放置しましたね。すんません、すっかりここの存在を忘れてしまった w。

平成19年12月27日木曜日

朝倉、お誕生日おめでとう!!


(明日は)ダ.カーポからの朝倉音夢の誕生日だから描いてみた。まだ初心者なのであんまり細かく見ないでください。あ、いえ、逆。もし変なところがあったらコメントしてくださればうれしいです。

最近自分のオリジナルキャラを作ろうと思うって絵を描くの練習を始めた。時間はすごい掛かるけど結構楽しい。ちなみにこの誕生日の絵はゼロから七時間か八時間くらいは掛かった。前に苦手だった影も少しマシとなる。線絵は…まぁ、見たの通り身体のほうはめちゃくちゃ。最近顔の絵ばかり練習していたせいかも。まあ、こういうことで。

ps.このキャラのことが大好きだから、彼女専用のラベルが出来た。

平成19年11月21日水曜日

収穫の十二月 冬、春、夏

ゲーム話の紹介を知りたい人は公式ページへ:ぽちっと

久しぶりに一晩中ずっとゲームをやりました。最近は忙しいんだからあんまり時間を見つからない。

ストーリはとても面白い。特に八月の。春(四月~六月)の話を見たときは「話がどんどん短くになったんじゃないかな」っと思ったんだけど、やっぱり気のせいだった。夏(七月、八月)編は長かった。八月の分は「神事鬪劇カーニバル」からの人物がたくさん出で、(公式サイトのあらすじによると、)物語も似ていた。おかげで書きやすかったかも。まぁ、そのゲームもいつかやるつもりです。

方言を使うせいか、初めてみるときは少し分かりづらい。しろ様の話とか。神がらみの話も難しい。それをなじんだいま、特別な言い方は不思議な雰囲気を感じました。

グラフィックは全体的にいえばよかったが、曲がってるとこは少しあります。たとえば蒼が屋上で柾木を攻撃した時の顔。まぁ、これでも私が見た同人ゲームに比べばトップに立つに違いないケド。

秋編はまだダウンロード購入できないので、今は我慢する。この数日サボった分も補修しなければならないし。

PS:春のとき(昨日)私はゲームアンケートを気軽くに書くのだが、どうやらその返事はTalestuneのブログに出たらしい。もっと慎重に書くべきだった。まぁ、いいや。今考えてもしょうがないだろう。

もう遅いから今日はこれで。何かが考えついたら秋編の感想で書こう。

平成19年11月2日金曜日

クラナド 第五話「彫刻のある風景」

(ネタバレ注意)


あらすじ:
  • 風子が幽霊の可能性があることを知ってから、智也と渚は風子の姉の伊吹公子を逢いてそれを確かめたい。
  • 結婚相手の名前は妹の風子しか知らないはずだが、なぜか渚と智也がそれを知ってるっと惑ってる公子。智也は公子が彼氏と一緒にいたことを生徒に見つけて、噂を勝てに広げたじゃないかっと説明した。
  • 光の玉が空にあちこちで舞ってる。すごい数。
  • 風子のことを放って置かないと思ってた渚は、風子をしばらく古河の家に世話することになった。古河の両親は伊吹公子の知り合いだから、風子は適当な苗字を考えとくと智也に言われた。彼女は「磯貝」で決めた。結局隣さんの苗字だった w。
  • 古河の三人は徹夜して風子の☆彫りを手伝いした。☆は星じゃなくてヒトテです。渚もそう思う。
  • 渚に抱かれて、結界に入た風子。藤林姉妹のおかげで、「話してる相手をすり替える」を極めた。
  • 風子の☆の配るを手伝う渚と智也。あんまり順調ではないので風子は落ち込んだ。
  • 智也は風子に元気付けたい。彼女は授業行ったことないので、智也は数人の友達を呼んで「授業」ごっこをした。ちなみに先生役は古河香苗さん。

こういうあらすじが書きやすい。文字の流れはある程度無視してもいいから。

あれは光の玉だよな。それを見た途端、いろんなことを思い出した。前は渚ルートに一直線と期待したが、クラナドってそういうゲームじゃないな。クラナドといえば、家族と町の物語だ。人を幸せにすれば、光の玉を手に入れる。たくさんたくさんの光の玉を集めて、新たな命がみんなの祝福で生まれる。だから渚以外のルートも絶対入る。私がなにをいってるのかさっぱり分からない人はアニメの続きを見てください。

風子いじりの「話してる相手をすり替える」は確か初めてだよな。なのにもうレヴェル極めた。少しがっかりした。でも面白かった。アニメ化されると面白さも増やした。でも、男が女になるっていうのは、幽霊である風子が驚くことじゃないだろう。彼女自身の状態がもっと変。

そういえば、彼女が幽霊のことを自覚なくでも、自分が人間じゃないことを気づくだろう。たとえば食事。金がないから多分まともな食事してないでしょう。でも平気で☆を彫ってる。

最後の六人(七人)だけの授業の雰囲気が好き。とっても暖かい。


次回:「姉と妹の創立者祭」。渚と智也は風子を彼女の姉に逢わせる。

平成19年11月1日木曜日

Myself; Yourself 第五話「咲かない桜」

(ネタバレ~)
そろそろ「ネタバレ」を書くのも飽きたな…ディフォルトにして出来るのかな?




ストーリ:
老人ホームの謎のお婆さんを紹介すること。
神社で祭りを開催すること。
菜々香がその祭りで桜の舞を舞うこと。


老人ホームの猫は「ポー」という名前付けられた。麻美が老人ホームに入るシーンで言った「あらポー」はどっかで聞き覚えがあるよな。あっ、そっか…「舞い 散る」中の和観さん。彼女は主人公のことを「坊」っと呼んだ。そして挨拶するときは「あらはー」と言うのはよくある。そういや私は舞い散るもまだやり終 わらないな。

かじんのお婆さんは菜々香にそっくりの孫があるらしい。ヴァイオリンも引いてた。そして事故に逢ってし死んちゃった。そのせいで情緒がとても不安定。菜々香を見た突端、取り乱した。最後のシーンでお婆さんが一人でテレビに映る菜々香を見てる。なんだか嵐が来るように見える。

私はこのアニメが普通の萌えアニメと思った。けど、今まで見ると、そう簡単なことじゃないかもしれない。菜々香は過去で何があったのか?佐菜以外の人は知ってるらしいけど、肝心な主人公(と私達)は何にも知らない。火事があるように見える。彼女が叔父さんと暮らすのも気になる。両親はどこに?そして彼女はもうヴァイオリンをひけないらしい。謎だらけだ…。もうひとつ気になる点はその生贄の噂。人を燃やすって…火…

私は妹属性あるかも。雛子を無性に可愛いと思う。でもやはり菜々香のツンテレの勝つ。

佐菜は射的強っ!あんなぬいぐるみまで取っちゃっとは…やるな。そして雛子に略奪した w。


禊ぎをする菜々香


次回:「大人だもん」…雛子が佐菜のマンションに住み込む?

平成19年10月30日火曜日

ダ.カーポⅡ 第五話 ~あと2センチの距離~

(ネタ、ばれる)

簡単なあらすじ:義之と小恋は付き合ってからずっとバンドの練習が忙しくて、デートも一回も行ったことないらしい。事情を知った友たち(ななかとか杏とか)は二人のデートの機会を作った。そして二人は映画に行った。その後、みんながカプッルを尾行することを義之と小恋にばれて、逃げ出した二人はデートを最初からやり直そうっと決めた。そしてようやく手を組んだ。デートも無事終了した。

二人は恋愛映画を見に行った。入る前に、義之はそのえいがのことを「あんまり得意じゃないんだよな」と言った。男だからそういうタイプはつまらないと思うだろう。けだ、彼の「得意じゃない」って言うのは別の意味で…彼は泣いてた w。パンフを見ただけで泣けそうになってた w。

映画見た直後、渉が二人を発見したシーンは少し変わった。これは作画失敗かも。どう見ても小恋の身体は傾いている。友達が見つけられた時の店の配置も変。都合よく、あそこは空いてるスペースがある。もし机があったら、物はあちこちで散らかられると思う。



茜の新髪型は似合うな。杏は相変わらず華麗な衣装を着てた。


タイトルの2センチっていうのは何のことだろう。奥手二人組はキッスしようてすらない。(気づかない間接キッスはあったけど)。二人の距離といえば、手を繋ぐことないから腕を組んだまで進行した。大きな進歩…かな…。こんな初々しい恋愛もいいかも。後七話の時間もあるじゃない。ふむ。先週の予言ははずれた…


次回:「人間キライ」。どうやら天枷の話です。義之X小恋が続くといいな。

平成19年10月29日月曜日

ダ.カーポⅡ 第四話~秋風の中で~

(ネタバレ…あるようなないような…)

私があらすじをしない限り、ネタバレの可能性も低いと思う。

今回は体育祭の話。高校生カップルは時間(と思い出)を作ろうとしたけど、ほかの人は不注意であれ故意であれ、ふたりの邪魔ばかりしていた。最後、やっと二人だけの写真が残ってた。めでたしめでたし。それにしても、義之は小恋の彼氏のままです。もうアニメの三分の一が過ぎたよ。やっぱりほかのルートに入らないのか?まあ、十三話だけといったら、最初から特定のルートに入るか、学園コメディーになるか、この二つの一だな。

杏の悪魔みたいな言い方がやっと出た!「こんなことを女の子に言わせないでね、バカ」っと。こうじゃないと彼女っぽくないな。やっと彼女が杏の実感が出た。そして義之を小恋の胸に全校生徒の前で押し付けた w。今回の話はゲームにないと思う。少なくとも記憶にはないな。特に杉並(万年混乱創造者)の変な悪戯。あっ、でもロケットを靴につけるのはいいアイディアかも。方向のコントロールがよくなるなら w。空にも飛べるよ。商品として売ったら多分売れる。もう一つの杉並機関は運動会で使った網。あの網のはちょっと変。生徒達は確か網の下でいたよな。でもなぜ義之ボタンを押す後、みんな網の上から跳ね上がった?まぁ、桜木が原因と考えたらいいかな。

今回の話は面白いとは言え、少しコメディー要素が多すぎるかも。ドラマがほしいな。二人の関係を進んでくれ。もうあんなに時間がたつのに、二人は告白直後のままだ。じれったいな。二人とも奥手過ぎるよ。もしかしたらいつかななかに横取りしちゃう。

次回:「あと2センチに距離」。多分キスのことでしょ。そして絶対成功しない。これは予言で~す。(ただの予感だから信じないでください。)