(ネタ、ばれる)
簡単なあらすじ:義之と小恋は付き合ってからずっとバンドの練習が忙しくて、デートも一回も行ったことないらしい。事情を知った友たち(ななかとか杏とか)は二人のデートの機会を作った。そして二人は映画に行った。その後、みんながカプッルを尾行することを義之と小恋にばれて、逃げ出した二人はデートを最初からやり直そうっと決めた。そしてようやく手を組んだ。デートも無事終了した。
二人は恋愛映画を見に行った。入る前に、義之はそのえいがのことを「あんまり得意じゃないんだよな」と言った。男だからそういうタイプはつまらないと思うだろう。けだ、彼の「得意じゃない」って言うのは別の意味で…彼は泣いてた w。パンフを見ただけで泣けそうになってた w。
映画見た直後、渉が二人を発見したシーンは少し変わった。これは作画失敗かも。どう見ても小恋の身体は傾いている。友達が見つけられた時の店の配置も変。都合よく、あそこは空いてるスペースがある。もし机があったら、物はあちこちで散らかられると思う。
タイトルの2センチっていうのは何のことだろう。奥手二人組はキッスしようてすらない。(気づかない間接キッスはあったけど)。二人の距離といえば、手を繋ぐことないから腕を組んだまで進行した。大きな進歩…かな…。こんな初々しい恋愛もいいかも。後七話の時間もあるじゃない。ふむ。先週の予言ははずれた…
次回:「人間キライ」。どうやら天枷の話です。義之X小恋が続くといいな。
平成19年10月30日火曜日
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