(ネタバレ…あるようなないような…)
私があらすじをしない限り、ネタバレの可能性も低いと思う。
今回は体育祭の話。高校生カップルは時間(と思い出)を作ろうとしたけど、ほかの人は不注意であれ故意であれ、ふたりの邪魔ばかりしていた。最後、やっと二人だけの写真が残ってた。めでたしめでたし。それにしても、義之は小恋の彼氏のままです。もうアニメの三分の一が過ぎたよ。やっぱりほかのルートに入らないのか?まあ、十三話だけといったら、最初から特定のルートに入るか、学園コメディーになるか、この二つの一だな。
杏の悪魔みたいな言い方がやっと出た!「こんなことを女の子に言わせないでね、バカ」っと。こうじゃないと彼女っぽくないな。やっと彼女が杏の実感が出た。そして義之を小恋の胸に全校生徒の前で押し付けた w。今回の話はゲームにないと思う。少なくとも記憶にはないな。特に杉並(万年混乱創造者)の変な悪戯。あっ、でもロケットを靴につけるのはいいアイディアかも。方向のコントロールがよくなるなら w。空にも飛べるよ。商品として売ったら多分売れる。もう一つの杉並機関は運動会で使った網。あの網のはちょっと変。生徒達は確か網の下でいたよな。でもなぜ義之ボタンを押す後、みんな網の上から跳ね上がった?まぁ、桜木が原因と考えたらいいかな。
今回の話は面白いとは言え、少しコメディー要素が多すぎるかも。ドラマがほしいな。二人の関係を進んでくれ。もうあんなに時間がたつのに、二人は告白直後のままだ。じれったいな。二人とも奥手過ぎるよ。もしかしたらいつかななかに横取りしちゃう。
次回:「あと2センチに距離」。多分キスのことでしょ。そして絶対成功しない。これは予言で~す。(ただの予感だから信じないでください。)
平成19年10月29日月曜日
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