平成19年10月21日日曜日

クラナド 第三話「涙のあとにもう一度」

ネタバレ注意

今回もちょっとだけストーリを進んだ。雨の中で立ったせいで、熱を出した渚は三日ほど学校を休んだ。見舞いに行った智也は残念ながら渚に会えない。後日、ポスターを作った渚と智也は説明会の練習しようって、本を借りたいと資料室へ向かった。(なぜ図書室じゃない?)。そこで(彼女自分いわく)資料室を管理している宮沢有紀寧と出会った。資料室はなんかの悩み相談室とかに改装した。本は借りた後、二人は部室で説明会の練習した。見学者役の岡崎智也。渚の説明が終わり、見学者の質問時間へ。ほとんどの答えがうろたえたけど、渚は団子大家族の質問について突然ハイテンションで答えた。「ストップ!」っと智也。練習の成果に落胆した渚は経験もないのに演劇をやりたいの本当の理由を智也に話した。みんなで楽しいことをしようって。智也はこの話が説明会の時でみんなに話せばいいんじゃないかっと。練習会はこれで一段落。その後、二人は偶然掲示板のポスターがないことを気づいた。たまたま通り過ぎた有紀寧はポスターが生徒会のひとに破壊されたと伝えた。直後、渚に生徒会室に行かせるのアナウンスが出た。…そこでまだ団子大家族の歌が始めた。これが今回ストーリに関しての部分でした。

春原の身体はすごい。今回もちょっかい出して智代に連続蹴られた。今回は0733Hitsに達成した。よく生き延びたな。その「0」も気になる。いつの日か9999が来るかもしれない。放課後、彼は智也に起こして、智也の安い嘘を信じた。世界が滅びたっと。彼はサッカーのせいで脳が発展してないかも。その時、智也が中庭にいる奇妙な生物を発見した。子豚だった。子豚との遊びに熱心する春原。けど、すぐに辞典に打たれて、続いて杏のキックを来た。危険を知らずパンツを見たと呟いてた春原。そしてまだ空に舞ったw。その子豚は杏のペットで、名前がボタン。彼女を向かいに来た。可愛い~

もう一人の新キャラは芳野祐介。彼は街灯の修理してた。運が悪くて、そこに車があって、何かが打たれた様子だった。それて車主と喧嘩した。彼はいきなり人生を語った。そういえば彼はこういう人だな。って、運がよくて智也が車に撃たれるものが猫と判断した。ちょうどその時、猫一匹が車の下から出た。車主は猫を見て、その場から行った。礼をしたくて名刺を出す祐介。その後、寮に行った智也が祐介のことを春原に伝えた。なんと、祐介が超有名なMCだったらしい。引退したけど。なぜ彼は引退して街灯の修理をするのか…やばい、忘れた。ゲームをやり直そう。まあいい。アニメは説明するはず…ないね。やっぱゲームをやり直す。

そういえば風子も出た。相変わらず小動物みたい。智也がナイフを返して、お礼に「☆」形の奇妙なオブジェクトを彼女からプレゼントした。

来週は野球編かも。予告でホームランを聞こえた。寄り道はいいけど、メインストーリはちゃんと進んでくれ。まぁ、今までの速さはちょうどいいかも。演劇部の部分は早すぎると味が失うと思うから。

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